前回の北海道旅行写真展の続きです。さきほどのひかり荘配信では僕のトーク力が地獄なせいで旅の楽しさがまったく伝えられなくて悔しかったので、今年の目標に「トーク力をつける」というのも新たに追加したいと思います。なので、
今年のテーマ
「無茶」
今年の目標
「ネタで5じ6じに返り咲く」
「ウルルン滞在紀とかの番組で死ぬほど過酷な場所にレポートしに行き、伝説を作る。」
「カツゼツを良くする。」
「ゴミ4期から裏4期に昇格する。」
「バイトの夜番を一人でできるようになる。」
「人前で裏の顔を出さない。」
「トーク力をつける。」
という事になりました。こりゃ大変ですよ。せいぜい頑張ります。まあそれは置いといて、写真の続きでございます。


ジンギスカンは好きなので東京でもよく食べるんですが、いやはや、北海道のジンギスカンはレベルが違いました。ほぼ半生で食べたんですが、臭みがまったくなく、口の中でとろけながら甘味が広がり、土下座したくなるほどおいしかったです。もし羊肉が苦手な方でも、絶対に食べれると思います
よ。

情緒感溢れる小樽駅。

バイト先の友人のKくんの実家でご馳走になったのですが、新鮮な毛ガニとタラバガニを死ぬほど用意してくれ、僕の長年の夢であった「カニだけで満腹になる。」という夢をかなえてくれました。こんな贅沢ができたので、もういつ死んでも悔いはありません。

おなじく用意してくれた刺身の盛り合わせ。あわびとサザエはほんの1時間前に取れたばかりらしく、絶品でした。ほかの魚も新鮮そのもので魚介類好きにはたまりませんでした。マジで感謝です。

小樽の海


小樽運河。大正12年に造らた、長さ1300m幅40mの水路です。今は観光地になっており、明治・大正時代にタイムスリップしたようなノスタルジックな雰囲気が良かったで
す。夜になったらライトアップされて、凄く綺麗なんだろう
なぁ。ちなみに、ここにあるびっくりドンキーは石で作られており、日本の第1号店らしいです。




小樽オルゴール堂にて。ここに行った時は、ぜひオリジナルオルゴールを作ってみてはいかがでしょうか?以前書いたとうり、僕のオルゴールは全然意味のわからん代物と化してしまいましたが・・・・
という感じで北海道はサイコーでございました。許されるなら、何度でも行きたいものです。唯一残念だったのが、僕の好きな名作ゲーム「オホーツクに消ゆ」に出てくるニポポ人形とあの超人気お土産の「じゃがぽっくる」が買えなかったことぐらいですね。でもそんなことよりも、みんなで素敵な楽しい時間が過ごせたのが嬉しいです。北の大地に降り積もる雪が溶けたとしても、僕の心に積もった素敵な思い出は一生溶けることはありません。